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空を許可しない値のバリデーション時の注意点

空を許可しない値のバリデーション時の注意点

パーマリンク 2008/07/16 16:31:46 著者: cakephp メール
カテゴリ: モデル

CakePHP1.2 RC2

バリデーションの基本は「バリデーション」を参考にしてください。


空の許可を与えない場合に

'rule' => VALID_NOT_EMPTY

と書くだけで一見問題ない動作をしますが、正常なフォームから呼ばれなかった場合など、この値自体が渡されなかった時には、これだけだとスルーしてしまいます。

そこで、空は通さない値の時は、上記に加え、

'required' => true

も追加するようにしましょう。

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