CakePHP1.2
URLにパラメータをつけるような場合、下記のようにするとそれぞれの値が簡単に取得できます。
例えば、このようなURL。
http://example.com/test/index/lat:139.745407/lng:35.659266/
「***:xxx」のように「***」項目名、「xxx」パラメータとします。
そして、Controller側で下記のようにすることでパラメータが取得できます。
class TestController extends AppController
{
var $uses = array();
function index()
{
$lat = $this->params['named']['lat']; // 緯度
$lng = $this->params['named']['lng']; // 経度
}
}
この投稿への コメント/トラックバック はまだありません...

CakePHPに関する情報をまとめていきます。
開発スピードがアップできればうれしいです。
>>連絡はこちらへどうぞ
CakePHPを中心とした勉強会を無料で開催していますので、これからCakePHPを始めるという方でもぜひお越しください。
>>詳しくはこちらへ(高蔵寺SE勉強会)
CakePHP関連のブックマーク
CakePHP最新版
CakePHP 1.2.3.8166
CakePHPの書籍
CakePHPによる実践Webアプリケーション開発
![]()
CakePHP1.2で作成する人にオススメ。
とても参考になります。
まるごとPHP!(vol.2)
![]()
安藤さんの解説が載っています。
AmazonのPagination部分は参考になります。
CakePHPによるWebアプリケーション開発
![]()
まだ読んだことありません
CakePHPポケットリファレンス![]()
CakePHP1.2 でやるなら、これがあると何かと便利♪
CakePHP徹底入門![]()
CakePHP1.2 を今から始めるならここから
Fast CakePHP![]()
シンプルでわかりやすい CakePHP の入門書
CakePHPガイドブック![]()
CakePHP1.1 ではとても参考にした CakePHP 最初の入門書